灯台下暗し

乙女ゲームと二次元アイドルとネトゲと私

アイドリッシュセブン 1st LIVE「Road To Infinty」の感想2

続き。

 

ここでいったん休息というか、スクリーンにゲーム内のセリフを編集した映像が流れるんですよね。これがまた涙を誘うもので。だいたいいおりんのセリフで会場が「おうふ」ってなる。

ももちゃんのセリフの「アイドルを苦しめるのはいつだって、好きの感情なんだよ。」

に一人で「おうふ」ってなってた。

 

まあそんなこんなで二部のセリフが流れたということはお分かりですよね。

最初は階段が両サイドから上れる感じだったんですけど気付ば宝塚風の前階段になっていて。そこにアイドリッシュセブンのメンバーが…あのフォーメーションで…。

 

 

RESTAET POiNTER

全マネージャー&ファンが泣いた。

あの映像からのリスポは確実に泣かせにきている。あの最初のライトが一人一人当たるところとか再現しようと思えばできるし、やってくれるんじゃないかなーとは思っていたのですが、いざ目の前で見るともう言葉にならない。完全再現。MVがすぐ目の前に実現していた。あのMVで最初のほうでうつる観客の口ポカーンあけているの私ですね。いや、あそこまで可愛くなかったわ。

最初の歌いだしの陸君といい…振り返るいおりんっ!(泣いた)ここの表情見えないんですよ。これ、陸君にしか見えてないって考えるともう今思い出すだけで「キャーッ」ってなる(語彙力)。会場中ももちろんキャーってなってました。

頭サビからの、メンバーが階段下りてきて全員並んだところとか今年最大の感謝をささげた。完全に一致。

一番のAメロの陸君ソロのところの「叫びたくてちょっと怖くて だけど踏み出せるハズだろう?」のところの振りが可愛過ぎ!!MVの通り落ち込んでその後歩き出す動作をしていたのですが、「りっくんんん」ってなった。

そして何より一番の歓声ポイント、間奏が…本当にずるいんですよ。メンバー一人一人が陸君もとい小野さんとやりとり、設定的にセンター復帰おめでとうみたいな感じの場面があったんですけど。本当それぞれキャラらしさが出ていて良かったのですが、何よりいおりん!後ろでずっと待機していたいおりんもとい増田さんが最後に後ろから陸君の背中トントンして離れようとするところを、陸君がいおりんの背中に飛びついて…もう会場中「ギャーーーーーーー!!」狙ってきている。狙われている。この後ラスサビだったのに頭に入ってこなかった。もう何が起こったか分からなくて、2日見たのに2日とも発狂しました。

それと最後のポーズまで再現!

衣装もめっちゃリスポで!三月の帽子可愛い!キャストの皆様似合い過ぎです。二次元から飛び出してきた系ですか?

二部をプレイされた方は分かると思いますが、この曲はアイドリッシュセブンにとって大きな分岐点となる曲で、みんな一皮も二皮も向けてたどり着いたのがこのRESTART POiNTERで。名前の通りですけど。歌詞が本当に素敵なんですよ。「君と笑い会えたなら どんな今日も越えられるさ」この君はメンバーはもちろん、マネージャー、ファン全てに言えるんですよね。もう感動で泣きそうでした。泣かなかったけど。皆の課金でクルージングしたアイドリッシュセブンのMVを思い出させるとても素敵なパフォーマンスでした。

 

 

sakura message

まさかのピアノ。

三部の曲もやるとか、もう出し惜しみしないアイドリッシュセブン、好き。

そしてピアノですよ!MCからの「準備できたよー」という謎の合図から、なんかざわざわしてからの、スクリーン上に映し出されるピアノを弾く阿部さん。

( ゚Д゚)ポカーン

「ふえぇぇぇぇ」という謎の奇声を発した。もう曲中手汗握り締めてずっと頑張れ!て思いながら見ていました。阿部さんはアイドリッシュセブンが初のアイドルコンテンツで今回が初のアイドルライブだということで、ついでにもう1個初めて入れちゃおうということで今回ピアノに挑戦したそうですが。っパナすぎです。

とても素敵な演奏で、会場中息を呑んでいました。やはりsakura messageにはピアノが似合う。

演出も良いですね。一番を歌っているときに一人一人自分のパートが終わると移動して階段のところに座っていく。ピアノのもとに集っていく感じが良かったです陸君と三月が隣同士はただただ可愛かった。

あとやはりsakura messageといえばナギです。ラスサビは泣きそうになりました。あのナギの特徴的な歌声にもかかわらず情緒があり、しっとりと歌い上げられたのはさすがです。最後江口さんがアップだったんですが、もう頭働いてなかったので「うっわイケメン、ナギやん」とか思っていた。最近やっと気づいたというか、知ったのですがsakura messageの歌詞に隠された秘密、暗号を思うと、もう胃がっ。ナギぃぃぃ!!四部楽しみだけど怖いよ!ナギがいてこそのアイドリッシュセブンなんだよ!一人でも欠けたらアイドリッシュセブンじゃなくなるんだよ!アイドリッシュシックスだよ!言いづらいし語呂悪いよ!

話それすぎぃ。

終わってから思ったのですが、ペンラの色ピンクにすればよかったなと。次回に期待。

 

 

GOOD NIGHT AWESOME

ぐんなあああああああああい。

私の最推し、お兄さんのターンです。が、もう言うことないですよ。いや、ありますけど。かっこよすぎて語彙力がパーンしたのでないです。どっちだ。

今まで最推しのはずなのに全く触れてこなかった大和さんの話は全てここでぶちまけるための伏線だったのだ…。

作中ドラマ「ネメシス」がスクリーンで映し出され、その中で最後雄叫びをあげた大和さんから始まったグンナイ。この曲がきてテンションMAX過ぎて声が出なくなった私の代わりの雄叫びだと思っている。

この曲はメインステージから真ん中の花道を通ってセンターステージに行く構成だったので、1日目は前の方だったこともあり、生グッナイを正面から肉眼で見れなかったんですよ。ですが、2日目は遠かったですがきちんと正面から見ることができて満足です。

それにしても始まりからキテましたね。アニメにもライブシーンがあったので最初の横並びはそれと一緒。大和さん以外のメンバーが目を開けるところは遠くからでも分かりやすいように顔を上げる感じになってました。

アイナナはだいたい明るくて前向きで頑張ろう!みたいな曲が多いのですが、この曲は雰囲気がガラッと変わってクールさを全フリしているんですけど、その雰囲気がしっかりパフォーマンスに出ていて。それこそ中央を歩くメンバーが笑わずに真剣な顔をして歩く姿とか。いつもの曲ならニコニコで手を振りながら花道を歩くはずなのに。え、もう完全にどんな曲も歌えちゃう系アイドルじゃん。どこかの大手男性アイドルグループかな?

増田さんの歌ってる顔めっちゃ真顔でびびった。

あと、「(GOOD NIGHT AWESOME)」の振りがかっこよかった。

何よりペンラが一面緑だった!今回はソロ曲がなかったこともあって、挨拶のとき以外、曲中とかはたいてい推しの色をつけてる感じだったんですけどこの曲だけは全員そろって緑。大和さんカラー!壮観でした。

で、そんな中央の花道からメンバーを引き連れて先頭を颯爽と歩く大和さんもとい白井さん…超絶かっこよかった。あの濃ゆいメンバーをセンターで率いているとか、リーダー…。白井さんは本当に一生懸命踊っているところが本当に応援したくなる感じで、間奏のダンスとか千手観音とか。あのちょっとぬるっとした感じの動きがもはやクセになります。めっちゃ笑顔でキャーキャー言ってました。

あのメガネを直すしぐさとか、めがね好きがやってほしいしぐさ第一位(当私比)だし、グッナイの唇と指が…っ(吐血)。どこの角度から見てもただの二階堂大和、いや私の最推し超絶イケメンお兄さんの二階堂大和でした。

最後の振り向きざまの「おやすみ」とか…っ(血の海)。

アドリブだったそうですが、もう悲鳴でしたよ。周りの大和さん推しでなさそうな人達でさえヤバイヤバイ言ってました。もう阿鼻叫喚。何してくれてるんですか。被害者多数。連行します(どこに?)。

 

 

NO DOUBT

いつもスペルのBを忘れそうになる。

皆大好きNO DOU“B”Tさんです。B忘れなかった。

まさかの豪華な椅子に乗ってメインステージから登場。センターステージへとそのまま移動していきます。なんだこれ、圧倒的Re:valeの王者感。そしてセンターステージへと降り立つ姿はもう神々し過ぎて拝んだ。しかもその衣装、NO DOUBTの衣装やん。次元の壁が…っ。

踊ってましたね(もう何回目だ)。ちょくちょく踊ってくれるだけでキャーってなります。二番のBメロの向かい合ってのダンス、MV…素敵過ぎました。間奏でダンサー倒すところかっこよかったです。サビに入るためとかこの曲の魅力ですね。というか私の気のせいかもしれませんが、サビの「孤独なるMission…」のあと、立花さん吐息入ってませんでした?

Re:valeの曲の中で一番好きなんですけど、MVこみで好きなんですよね。こう、MVの作り方が完全にリアルアイドルのそれじゃないですか?ドラマ部分、ダンス部分、リップ部分(歌だけ)、もうこのMV公開された辺りからアイドリッシュセブンの世界が二次元なんだか三次元なんだか分からなくなってきています。個人的に配役が普通に本人たちの性格を考えればももりんが刑事、ゆきりんが犯人と思うところがあえて逆なのがツボです。ちょっと生意気そうな表情のももりんがいつもとのギャップ、それと千さんの一つ結び&スーツがよき。MVのオススメポイントは王者姿で椅子に座っているときの、帽子で目元が隠れている千さんの顔です。口元のセクスィーさを注目して欲しい。

 

 

奇跡(一日目)

初のfullでのお披露目です。たぶん。

ゲームでプレイして聴いてたくらいなのでちゃんと聴くのは初めてですね。Re:valeらしいSilver Skyのような疾走感のある曲で好きです。千さんの「遠くまで届けるよ」の歌い方の優しい感じがなんか好き。

Vitaは予約するのを忘れたことと、作業感が強いという話を聞き触れていないのですが、私の中のアイナナブームが来ている間に出来たらと思います。

 

 

太陽のEsperanza(二日目)

もう3部の曲の大盤振る舞い。ちょっとバックダンサーにTRIGGERがくるんじゃないかとドキドキした。

もう三部曲の出し惜しみなさすぎ…。NO DOUBTに次いで好きな曲です。この曲を聴いて思ったのはRe:valeのアイドルとしてのスタンスってこういう感じなんだと。今でこそトップアイドルですが、下積み時代、売れ始めたとき、今も不仲説が流れていたりするそうですが、それでも自分達の力で上ってきたという。だからこそこの歌詞が歌えるRe:valeすごいなっていう。そして何より三部のTRIGGERの置かれている状況にピッタリなんですよね。Re:valeが歌い、その後ろでTRIGGERが踊る。胸熱すぎる展開で、もう少年漫画ですかねぇ。

話それすぎぃ。

ダンサーさんかっこよかったですね。アクロバットがかっこよくて、会場内でも歓声が上がっていました。ダンサーを率いるRe:valeパイセンもかっけぇです。

あのタンゴみたいに手を叩くところが曲にぴったりでしたね。

 

 

DAYBREAK INTERLUDE

Wow!Wow!

作曲家及びMVで話題を呼んだこの曲。あのダンスの再現率!MCでもありましたが、一番大変だったらしいですね。最初の間奏のところの一人一人のダンスとかキレッキレでしたよ!

波多野さんなんてジャンプみたいなキックみたいな、めっちゃ難しそうな動きだったのに完璧やないスか!個人的にMVのときから好きだったのは十のAメロのウインクとラスサビの「その約束!」なんですけど、佐藤さんめっちゃ十…(吐血)。Aメロのところの笑顔が完全に十のそれで、ラスサビのところも力強く歌っていて、十ぃ…。もう柄にもなくトキメキました。あと相変わらず斉藤さんのアップは天にぃでした。圧倒的センター。

 

 

Heavenly Visitor

最初の目撃者になってしまった。

アニメ曲ということで、とてもTRIGGERらしい曲だとは思っていたのですが、ライブにぴったりだなと。とくにTRIGGERは本当にエモい歌い方をしてくるのがずるい!この曲は激しい振りがあったわけではないのですが、歌声がかっこよくて…。スクリーンにアップでうつるところとか、エモっってなりました。

 

 

Leoparf Eyes

十が獣でした。

MCでおっしゃられていた服が破れたのはここじゃないかと思っている。皆さん階段のところに座って歌うところがあるんですけど、例のMVやん…。歌詞で獣のように~って歌うところあるんですけど、佐藤さんがダイナミックに足を広げて座って歌っていたんですよ。MCで獣のようにってフリで触れられていたんでここでは?一日目に比べて二日目は獣感控えめな気がした。

あのMV好きですよ。時代を感じるところが。

 

 

MEMORiES MELODiES

レオパからのメモメロの流れはよく分かっている。

ブラホワ~(録画に失敗した奴はこry)!もうここら辺から終わって欲しくなくて記憶がっ。もう終わるのかと思ってしまうと泣きそうになりながら歌っていた。

ペンラ的な話でいえば、「Stand up! Hands up!」のところで、皆さんちゃんとハンズアップでペンラを上に掲げていたのが良かったです。1stLIVEと思えない訓練のされよう。あとやっぱりサビは窓拭き)左右で振るかたち)ですね!初めて聞いたときから一人で窓拭きしていた。

あのMV好きですよ(二回目)。

でも、それも踏まえてアニメでライブとしてのメモメロ聴けたのは本当に嬉しかったです(録画にry)。あの大和さんとナギがマイクを互いに向けているのとかライブ感あって好きです(この10秒後ぐらいに録画がきれる)。ライブ終わってから毎日のようにこの部分リピートしてます。録画きれてるけど。

 

 

ナナツイロ REALiZE

最新曲ですって言われてどの曲だろうとか思ったアホです。

MVで謎のスケボーで話題を呼んだナナツイロ REALiZEさんですね。曲はアイナナらしく明るく前向き…泣けてきそうとか、涙とかやたら出てくる歌詞に三部とこれからくるであろう不穏な四部を考えてしまい、少し気になる点は多いですが、好きな曲の一つです。最近はプレイ回数一番多いかもしれない。

振りが可愛かったですね!

サビの「i7つ重なったとき~」の“i”のところでペンラがいっせいに上で停止していたのが気持ちよかったですね。マジ訓練されている。

この曲の推しポイントはサビの陸君ソロ、「そろそろさ 未来じゃなくて 今日に夢中になって?」のダンスです。可愛過ぎた…もう神かよ(頭抱える)。MVの陸君やった。可愛過ぎです!キャストさんがアリーナ中広がって歌っていた曲なのですが、センターステージに小野さんが残っていてそのパートを歌っていたのですが、圧倒的なるセンター。この部分だけしっかりと小野さんをカメラがとらえていたので、スクリーンでただただ可愛い陸君もとい小野さんがいた。

それとCメロの「怪獣の歩幅でさ~」でキャスト皆様が手で怪獣のポーズしていたのが可愛いのなんの(顔を覆う)…。

ここのところライブ終わった一週間、気がつけばこの曲のMVをリピートしている。どうでもいいですが、MVのサビの大和さんといおりんの移動距離に毎回笑う。よく見たら環とナギの距離もすごい。きっと音楽番組で歌っているとき、たまに間に合わないときあってそれがカメラに抜かれていて、何年後かに話のネタになっていたら最高…という妄想をしていた。

 

 

PARTY TIME TOGETHER

歌詞に各担当の数字が入っていたのに初めて気づきました。

いや、すごいですね。歌詞にも工夫されてて、さすがアイナナ!…すいません精進します。スクリーン見てたらキャストの方々が指で数字を作っていたのを見て気づきました。今まで何を思って聴いていたんですかね。

頭サビからの間奏中の煽りに全力で答えてましたが、ハイ!なのかオイ!なのか分からずアイ!アイ!って言ってました。

風船in風船がどこからかやってきました。私のいた場所には残念ながら来ませんでしたが、盛り上がりましたねぇ。近くで割れたんでびびった。

 

 

WiSH VOYAGE

飛行機(人力)が飛んだ。

もう何回書いたか分からないですけど、踊っていた…。MVのときはAメロはユニットごとなんですけど、それが7人横並びになっているのを見ると感動で何もいえなくなりました。フラウェ、メッゾパートがサイドに移動する振りなんですけど、横一列でやっていると壮観!ピタゴラのポコポコやるの可愛いですし!大和さんの「僕らの~」で、あ…好きってなった(当方大和推しです)。

もちろん「WiSH VOYAGE~」のところは客席も一緒にV字やりましたね!うぃっしゅぼやーじゅ!

ラスサビのみ~っらい~のところMVだろ陸君があざとアピール(こちらを指差してからの顔の横においてニコってするアレ)がそこにはあった。可愛過ぎてヒィってなった。カメラさん良い仕事するぅ。

そして驚いたのがメインステージのスクリーンが上がって、中からバルーンでできた飛行機が登場!もう大歓声でした!演出が上手過ぎる!今回のステージを考えてくださった方にもう足向けて寝れません。

皆の課金が船から飛行機に!次は宇宙船でも乗るんですかねぇ。

1234567go!とか、伝説のあのモンジェネを回帰するような感じですよね(全力で叫んだ)。ゲームから始めた人はモンジェネ、アニメから始めた人はウィシュボヤがアイナナの最初の曲で、どちらも特別な一曲なんですよね。それでこのアイドリッシュセブン初ライブの始まりとトリ(アンコール抜きで)を飾るのは考え深いです。

アニメのトラウマで最後円陣組むところにドキドキする。ちゃんと腕があがってくれてよかった。

 

 

アンコール!アンコール!

 

 

THANK YOU FOR YOUR EVERYTHING!

初めて聴いたときから、絶対アンコールで歌って欲しいと思っていました…が、まさか現実になるとは。

アンコールの一発目でこの曲がきたのにはめちゃくちゃテンションが上がりました。歌詞がもうアンコール仕様じゃないですか?テンポ早くて盛り上がるし、何より公式的にサンキュー!て伝えられるんですよ。

KENNさんの「もっと踊りたいよ~」がめっちゃエモかった。

もうこのライブに対する感謝をこめて全力で「THANK YOU!!」って言いまくりました。

タオルなかったのでペンラ。

 

 

NATSU☆しようぜ!

アイドリッシュセブンとTRIGGERがそろったらこの曲しかないですね。もう最後だと思ってめっちゃ声出してました。

しかも夏真っ只中ですし!全力でNATSUできる!しかもアイドリッシュセブンとTRIGGERが一緒に!あのゲームのストーリー、夏フェスの再来!

そして水ぶっかけタイムありました!

一日目、席についたときにビニール袋が置いてあり、「濡れる可能性があるので荷物などを入れてください」みたいなことが書かれていまして。

え、水ぶっかけるタイムあるの?某夢の国みたい!とか思っていましたが、ここでだったんですね。ちなみに残念なことに私の席はわりと通路とは離れていたので、水は届きませんでした…。かけられたかった!

途中からRe:valeパイセンも登場で水かけ!保志さんが少し水鉄砲に手間取っているのが可愛かった。

キャストさん同士で水掛け合っていたのももう微笑ましくて、今年全力の仏の顔になっていた。悟り拓けそう。

アップで水鉄砲構えたキメ顔の斎藤さんが最高でした。水かけて欲しい?かけて欲しいでしょ?悪い子だね、みたいな顔。

 

 

Welcome,Future Woeld!!!

you tubeの視聴で聴いただけだったのですが、最後に相応しい素敵な全員曲でした。タイトル書いていて気づいたのですが、“!”が3つついているのはアイドリッシュセブン、TRIGGER、Re:valeを表しているんですね。歌詞もそうですが、こういったところまで細かく考えられているのは素敵ですね。

コールが“Huuuu”“yeah”ばかりだったので、NATSU☆しようぜ!で声がやられた私には優しい曲だと思いました(どうでもよい)。

この辺りから完全に涙で前が見えていない。

 

 

以上、ライブのざっくりとした感想です。本当はもっともっと伝えたいことあるのですが、私のつたない文章ではここが限界でした。円盤待機!

キャストの方々の感想もそれぞれを書こうと思っていたらまたもや文字数がアレでしたのでまた分けて書こうと思います。

 

ライブでの発表はご存知の通り、コンプリートアルバム発売、二期決定、Re:valeアルバム発売。

一日目はコンプリートアルバムと二期決定の発表でした。コンプリートアルバムに関してはシャッフルユニットの楽曲も入るということで、楽しみです。二期決定は…飛び上がりました。本当に文字通り。おそらく二期円盤で2ndライブの先行申し込みチケットが封入されていると思っている。全力で待機!

二日目はキャストさん達が「昨日見た人も新鮮な反応してね~」ということで、まあ何度見ても喜びで悲鳴あげるから大丈夫とか思っていたら、まさかのRe:valeアルバムという新情報をぶっこんでくるので予想外ゆえの奇声がでた。もちろん買わせていただきます。ありがとうございます。

 

 

最後の挨拶でソロ曲ネタをぶっこんでくるのは、ずる過ぎると思います(訳ありがというございます)。

アイドリッシュセブン 1st LIVE「Road To Infinty」の感想1

…楽しかった!以上。

 

…いや、本当にこれ以外感想がないんですよ。もう最初から最後までただただ「楽しい!楽しい!」と思っていて、気づいたら終わっていたというか。

1日目の記憶は完全に消えています。2日目セトリが変わっていたのも、感覚的に昨日聴いたっけなーとか思って気づかなかったファンキーちゃんの話は後でします。

今までこういったライブは何回か行っているのですが、演出、パフォーマンス全てが請っていてファンを楽しませることにしっかり焦点が当たっていました。ここなで『楽しい』と思えたライブは初めてです。パフォーマンスはもちろん、演出、運営等々どれをとっても私が思う限り最高でした。

 

さて、おそらく誰も聞いちゃいない私とIDOLiSH7を少々。アイナナを始めたのは配信して数日後でして、好きなブロガーさんがオススメしていたのを持ち前のチョロさから光の矢のごとくインストールしていました。ソシャゲはたいていキャラクターが多すぎて把握できないので、最初はキャラ設定も何も見ずに始めるのですが、アイナナも例に漏れずキャラの顔とCVだけ確認して推しも決めずに始めました。

そして大和さん推しになりました。

いや、あのお兄さんポジションといい、なにやら闇抱えてそうな設定といい美味しすぎやしないですか、本当。

何より自分のことお兄さんとか言っちゃうところに持ってかれました。一人っ子のくせに!持ってけ泥棒!

ストーリーはよく言われますが、しんどい。今は三部まで配信されていますが、三部のしんどみは凄かった。配信くるたびに心臓握られてました。いつ握り締められるかドキドキでしたよ。なんとかまだ潰されていない状態を維持していますが、そろそろ四部こないと自ら爆発しますよ。

そういえば先日スマホを買い換えたらアイナナインストールできなくなっていて発狂しましたが、無事2週間後くらいに対応されました。ありがとうございます。ただその間のログインボーナスがだな…。

 

とまあ、長くなりましたがそろそろライブの話をします。以下注意事項。

・ネタバレです。

・備忘録的な感じなのでどうでも良い私個人の行動とか入ってます。

・前述の通り、記憶がとんでいるため事実と異なる可能性があります。

・頭がとんでいたため、キャラなのか声優さんなのかごっちゃになっています。

 

大丈夫な方は続きからどうぞ。

 

 

 

 

夜行バスに揺られながらやってきた池袋。今回はアイマスクを買ったのでわりと熟睡できました。あと三列独立シート万歳。

そして早朝に降り立った池袋駅ですが…めっちゃアイナナ!いたるところにポスターなりなんなり、完全にジャックしてました。安定の下調べなし系なので、まさかこんなにアイナナ推しされているとは…。珍しく写真を撮ってしまいました。ちなみに今回私が撮った写真は7枚です。内5枚が池袋で撮った写真で、2枚が駅を出てすぐ見えるメットライフドームの外観、メットライフドームって書かれているところ。これでも結構撮ったほうなんですよ…前回は3枚。

 

今回メットライフドームに来るのは初めてだったのですが、会場のキャパの大きさすごいですね。人多過ぎ!ドームでのライブは初めて…いや、小学生くらいのときSMAPのコンサートのチケット貰って行ったことありますけど、記憶がないのでノーカンで。

もう見渡す限り人人人!「人がゴry」

聞くところによると四万人程入っているようで、四万人がこのアイナナのために電車に乗って大移動してきたと思うと胸熱ですね。アイナナ好きがこんなにいるんだと物理的に理解しました。これプラスライビュがいると思うと、アイナナ規模でけぇ。

 

そして開演二時間前にはもう席についていたのですが、とにかく暇で暇で。もちろんそろそろ始まるっていうワクワクもあったのですが、手持ち無沙汰感が。ずっとゲームしてました。あ、アイナナさんじゃないです。この頃まだインストールできなかったんで。

30分に一回くらいスクリーン広告?みたいな映像流れたりしてたんですが、NO DOUBTのMVは歓声が一際でしたね。私も好きです。大画面で見るRe:vale良い。

そんな感じで軽くお腹にものを入れたりして時間をつぶしていたら、気づけばあと5分とか。もうびっくりですよ。周りが立ち始めたので便乗しつつ、とりあえずキンブレを推しの緑にして待機。当方大和さん推しです。

ちなみに1日目の席はアリーナ前の方の右端でした。端過ぎてステージ見にくいなあ…とか思っていましたが、これがなかなかの良席でして、それは後述。2日目はアリーナ後方で一日目に比べてキャストさんとの距離は少し遠くなりましたが、中央ステージを正面から見れる席だったのでよき。

 

 

 

MONSTER GENERATiON

伝説の始まり…。

スクリーンにいおりんから順番に出演メンバーが映し出されていきます。登場したメンバーの色にペンラを急いで変えて準備運動。今回でだいぶ色変えがだいぶ上手くなった気がします。メンバーが変わるたびにその名前を呼ぶ感じがすでにリアルアイドルライブ。

 そして謎の爆発音から始まったこのライブ。まだキャストも見てないのに今年最大のキャーを出していました。からのモンジェネぇ。

アイナナの始まりの曲と言っても過言ではないこの曲から始まるだろうと思っていましたが、いざ始まるとこう、言葉にならない感動。あのMVがこうして現実になるとは誰が想像したのでしょうか。

メインステージに7人が並んでいる姿に、もう目の前が涙で見えない…。「Shaking your heart (セイイイイイ!!)Shaking your beat(シャウウウウウ!)」このコールが現実で言える日がくるとは!もう全力で叫びました。

てか、踊るんですよ!今回の公演通してそうなんですけど、めっちゃ踊っているんです。昨今2次元アイドルのライブでキャストさんが踊られることって結構あるんですけど、それこそキャラクターが多いこともあり、出る曲が2、3曲だからとかそれだけに集中して練習するだとか、若手の方とかだったりってあると思うんですよ。

なんで今回も軽くサビで手振りとかあるぐらいとか思ってたんですけど…めっちゃ踊ってる。もうアニメのモンジェネですよ。1234567jump!のところとかは自分の番号のいところでこぶし突き出したり、ちょっとオリジナルな感じもよき。

それと衣装!今回のRTIの衣装をキャストさんに合わせてアレンジした感じだったんですけど、めっちゃ再現されてる。キャストさんのMCでも言われていたのですが、細部までこだわりがあって、Road To Infintyの文字があったり、各メンバーのイニシャルだとか。アイナナはフードがキラキラしてて!衣装さんgooo job!詳しくは公式レポ、twitterなどであげられているのでぜひご確認ください。今でも見ながら思い出してニヤニヤしている。

やっぱりモンジェネのコールめっちゃ楽しい!もう聴きすぎて体に染み込んでいるので完璧でした。あのアニメの2話の9人の観客のコールがこの四万人のコールになっているってすごくないですか。

 

 

MCの最初に俺たち、アイドリッシュセブンです!って言われたときなんか感動した。

 

 

Dancing∞BEAT!!

アニメ曲です。どうでもいいですが、間奏部分の「La la la la~」の手の振りが上手くできません。

この曲はやっぱりアニメでもそうでしたが環のダンス→壮五のソロのバトンタッチ!ここもばっちり再現されてました。手拍子を煽られて(ただし両手にペンラを持っていたのでできなかった)からのKENNさんのダンス、まじかっけぇ。環が踊っているようにしか見えなかったです。からのハイタッチ!それと壮五さんのソロも安定してました!あとダンスで無限って歌詞が入っているときに無限のマークを空で作っていたのですが、家帰ってからもう一度アニメ見返したらちゃんとアニメでもそういうダンスだったんですよね!この再現率っ!

たぶん2日目なんですけど、2番の歌詞の環パートで「何を守っているのさ?Um-hum」のところの「Um-hum」でKENNさんが小野さんにマイク向けてて、小野さんの「Um-hum」が!可愛すぎ!

次までに間奏部の手の振り練習しておきますね。

 

 

Joker Flag(1日目)

ラップのところ好きです。

この曲でけっこう全員が会場をばらけて歌っていたはず。記憶がアレしているのですが、たぶんKENNさんと阿部さんが目の前にいました。5mぐらいのところに。ここまで接近したの初めてなので(席運がないため、たいていスタンド、2F席である)叫んでいた記憶しかありません。ステージが結構横広がりになっていたので私の席の前まできちんとステージがあったんです。それと中央ステージに向かう花道が3つあったのでそのうちの右側もわりと近くて。

すごいですね接近。こう、目の前にいると「あ、この人存在してるんだ」とか訳の分からない思考に陥ります。表情まで見えるんですよ!歯まで見えるんですよ(どこを見ている)!すごくないですか!?

それと私の席が右端過ぎてステージがほぼ横から直線のようにしか見えなかったので気づかなかったのですが、三月がセンターだったそうですね。確かにめっちゃ似合う。

個人的に好きなラップのところ、すごかったですね~。口ずさんでいましたが私は全く口が回りませんでした。

 

 

THE FUNKY UNIVERSE(2日目)

記憶がアレしていたため、ここではまだセトリが変わっていることに気づいていなかったアホはここです。いや、なんか昨日聴いてないな、立ち位置違うなとか本能的には気づいていたんですけど、頭まで伝わっておらず、気づいたら聴き入っていました。

前からこの曲環パート多いなとは思っていたのですが、センターにKENNさんがいたのでこの曲では環がセンターの曲なんですね。KENNさんの歌唱力がすご過ぎて。ライブ映えする感じですよね。

アイナナでセンターは陸君というのは周知の事実であるんですけど、私が思うに、アイナナにとってのセンターはグループの顔的な意味だと思っているんですよね。なんでグンナイは大和さんセンターで。某大手男性アイドル事務所のグループもセンターって曲によって変わるじゃないですか。個人的にアイナナもそうだと思うんですよね。真ん中にいる人が変わるとグループの色ってガラッと変わるので、それこそグループとしての深みが増すといか。基本A面曲は陸君だけどカップリングとか、ドラマ曲ならその出演者がセンターで、Cメロを陸君とユニゾンなりハモリしてたらおいしいよね…ていう妄想をしてみた。

 

 

Perfection Gimmick

いおりん、ありがとう。

次は何の曲かなドキドキなんてやってたらセンターに一織が立っていました(呆然)。もうこの曲しかないじゃないですか。もうスマートでクールなパーフェクト高校生和泉一織君がそこにいました。

サビの振り付けがかっこよくて、いや、漠然にかっこいいとしか覚えていなんでどんなかはおそらく出るであろうDVDをチェック!それと、そのサビの「感じて欲しい Amaziong」のAmazingの腰の動きぃ。歓声あがってました。あげてました。

ラスサビの前の間奏で一織だけ後ろ向いて腕でカウントというかリズムというかとるところがあるんですけど(説明しづらい)、最高にかっこよかった。見事にいおりんセンターという重責を担っていたと思います。もう存在がAmazingでした。

すごく好きな曲の一つなので聴けてよかったです。生「誘うよ」は悲鳴をあげた。

 

 

DIAMOND FUSION

まさか一曲目から来るとは。

まあデビュー曲って設定ですし、アイナナもデビュー曲のモンジェネで始まったから確かにって感じですけど、めっちゃどよめいてました。初っぱなから飛ばしてくるTRIGGERかっけぇ。

謎の旗振り集団が出てきたと思ったらセンターステージからのご登場ですよ。前ばかり見てたのでまさかの不意打ち。めっちゃ首回した。この曲好きなんですよね。MVがかっこいいのはもちろんのこと、しょっぱなからサビで掴む感じ、一回聴くと頭から離れないキャッチーさが良いです。

そんでもって踊るんですよ(二回目)。三角のセンターステージがMVの再現ってよく分かりますね。あれ上がりますし。再現といえば旗振り集団もとい、バックダンサーの方々が3人が歌っている後ろで突っ立っているところとか。からのいきなり踊るよ~ですから。キレッキレでしたね。

天にぃはサービス満点ですね。斉藤さんのお顔美し過ぎません?どこから撮られても完璧なる顔立ち。スクリーンに映るとたいてい表情が天にぃ。天使というか、どちらかというと子悪魔。きゃわたん。蕎麦屋もとい波多野さんはきっちり踊っていて蕎麦屋もとい楽ぅってなったし、十はセクスィー過ぎ。上半身ほぼ裸は笑った。

 

 

天にぃが今日ははしゃいじゃっていいよ!って言ってくれたので今年最高のはしゃぎをさせていただきました。

 

 

SECRET NIGHT(一日目)

メインステージにうつって、左に蕎麦屋もとい八乙女、中央に天にぃ、右に十という配置だったのですが、十がとても近かった。もとい佐藤さんがとてつもなく近かった。なんでしょうね。ファンサの神。身のこなしのセクシーさをこう、目の前にまじまじと見せ付けられると人は発狂する。普段キャー↓なのがこのときばかりはキャー↑になりました。黄色い歓声の仲間入りができて嬉しいです。

この曲はリアル世界的にはTRIGGERとして初めて聴いた曲で、TRIGGERはこういう路線なんだと見せ付ける曲でした。

 

 

DESTINY(二日目)

ここら辺でなんとなく前日とセトリが違うような気がしてくる。イントロ聴いた瞬間、本能的に悲鳴を上げ、しばらくして「え、これ昨日聴いたっけ?え?聴いてなくね?」とか思ってたんですが結局聴き入ってそんなこと忘れる(二回目)。

てかこの曲ゲームにまだ入ってなくて、アルバムだけの曲なんですよね。あとスピンオフアニメのエンディング。3人の出会いに乾杯。

お三方とても感情的に歌ってくださっていて、胸に響くものがありました。

 

 

Last Dimension~引き金をひくのは誰だ~

Who are youのところがなんか好き。

Moving Moving~のところめっちゃうペンラまわしてました。あとスクリーンの使い方が上手かった!これもライブ通してそうなんですけど、スクリーンの分け方とか、あとだいたいはちゃんと歌っている人映していたりとか。けっこうこういったところ雑なライブもあったりするので、ちゃんと打ち合わせしっかりされていたんだと思いました。アイナナさんありがとう。

 

 

Re:valeくると思っただろ…mezzo"だ!

実は私のいた席の目の前でスタンバイする阿部さんを見ていたのでメッゾキターとか思っていました。これもアニメ曲ですね。最初聴いたときからメッゾらしいしっとりバラードで、会場で聞いててもとても素敵でした。会場中聴き入っていましたね。なにより会場のペンライト!MCでも触れておりましたが、紫と水色が本当にきれいで。曰く紫陽花みたい、深海みたいなどなど。

スクリーンの演出も良かったですね。雨が降っているような感じで。ただ後半のほう土砂ぶりすぎて画面見づらくて笑った。

 

 

メットライフドーム→メッゾライフドーム

 

 

恋のカケラ

歌フリでメッゾは切ない恋の歌が多いですが、明るい恋を歌った曲もありますよね~カケラを~(うろ覚え)のフリでキターってなった。

スクリーンさんが良い仕事をされてました。ハートがめっちゃスクリーンに舞ってて、しかもKENNさんが蹴飛ばす動作をすると舞ったり。すげぇ。

 

 

Dear Butterfly

まさかセトリを変えてくるとはっ(この辺りでセトリが変わっていることに確信を得る)。

曲フリが一日目と違ったので、あ、これセトリ変えてくるパターン?とか思っていたら、まさかまさかのイントロで。流れた瞬間「え?え?まじ?は?」認識できませんでした。この曲好きすぎて。ゲーム内でも3部から出てくる曲ですし、新しいから歌わないだろうと思っていたのでたいへん嬉しいサプライズでした。生でこの曲聴けるなんて。

切ない曲多めのメッゾですが、この曲は明るくてキラキラしていてメロディーラインもスッと入ってくる感じが心地よくて何度聴いても飽きないです。私がメッゾの曲の中で一番プレイ回数が多い曲なんじゃないかな…。

とにかく演出がきれいでした。恋のカケラ同様スクリーンを上手く使ってましたね。スクリーン上に蝶が舞ったり幻想的で。最後に阿部さんの手に蝶が止まって!めっちゃ綺麗!これ立ち居地とかタイミングとか結構難しいと思うんですけど、二人とも完璧でしたね。本当に好きな曲なんで感動しました。

 

 

Silver Sky

お待ちかね、Re:valeパイセンです。

パイセンもセンターステージからの登場です。てかパイセンも踊るんかい(三回目)。衣装もまたピンクと黄緑を互いに基調にしている感じがRe:valeらしくて。しかも立花さんの上着が長くてヒラヒラしてて!めっちゃ千さんっぽい!しかもこれがまたサービス満点でして、ちょくちょく身を翻して、そうすると上着がヒラッてなるんですよ。そのたびに会場中「キャー」みたいな黄色い歓声が上がってまたボルテージ上昇(もちろん私も黄色い歓声の一部でした)。保志さんもその衣装似合っちゃうとか何者!?

あと、火が出ました。さすがパイセンですね。あれです。ステージに垂直にボーって出るあれです。前の二組と違う演出で驚かせてくるところ、パイセンでした。私はそれなりに距離があったんですけど、それでもかすかに熱気を感じたんですけど、これ真横にいる人めっちゃ熱いんじゃないんですかね?

 

 

Re:valeに乾杯!(給水タイム)

 

 

Dis one

ジャンプのタイミング分からなかったよ。

MCのときに次の曲はジャンプしてくださいね~って言われて、どの曲だよとか思った阿呆はここです。

やはりこの曲盛り上がりますよね!ロックっぽい感じがライブとあっていてヘドバンしたくなりました。それとジャンプのタイミング難し過ぎる。二日間行きましたけど、二日目も分からなかったです。それと、こちとら身長があったこともあり、ジャンプすると迷惑になることを考慮し気持ちだけジャンプしました。

Re:valeって先輩設定ですけど二部からの登場なんで、アイドリッシュセブン、TRIGGARに比べたらリアル世界では活動期間短いんですよね。なんですけど、ライブのこの二曲だけど圧倒的存在感と王者感出ててもうパイセェンってなりました。

 

 

ここで全員そろってのMC。12人並ぶと壮観でしたね。これがゼロアリーナのこけら落としか(違う)!

 

 

 

フレフレ

双子といおりんのやりとりは美味しい。

双子の陸君と天にぃもとい、小野さんと斉藤さんの中に入りづらそうにしている一織もとい増田さんがほほえまし過ぎた。アイナナ世界でもきっとこんな感じだったんだと思うと顔が緩む。

2日目の会場合唱のハッピーバースデーは本当に素敵でした。名前言うところは難しかったけど。増田さんの最初の合いの手がとても歌いやすくて、そこもよき。四万人の歌声はすごいですね。

この曲はアリーナをゴンドラで三人が一周する感じだったのですが、三人とも客席にまんべんなく手を振ってくれて。

そして…大事件です。いおりんと目が合いました。

いや、もちろんそう感じただけで、言い換えると目が合った錯覚に陥りました。これがあれですね、いわゆるアイドルだけが持ちえるという観客全員と目を合わせる秘術…。いおりん、まだ17歳なのに…恐ろしい子。と、現実に戻り増田さんですよ。本当にアイドル宿してますね。いおりんカラーのキンブレ振ってたのもあり、増田さんが前を通ったとき全力でキャーってやってたんですけど、こっち側向いてるなーとか思っていたら。もう、あの、目が合ったとき(錯覚)、完全に心臓打ち抜かれました。もう何がおきたか分からず思考、体全て停止。曲が終わるまでずっと頭の中で「ヤバイよヤバイよー(出川)」がぐるぐるしてました。

あ、当方大和さん推しです。

 

 

LOVE GAME

とりあえず十は自重してください(年齢制限かけます)。

センターステージで歌っていたので一日目はよく見えなかったのですが、二日目は前の方から見ることができました。が、あれはやばいです。マイクスタンドには無限の可能性があるとは常々思っていましたが、今回も新たな可能性が見出せました。マイクスタンドはエロい(当私比)。

エロさの原因は指と手と腰の動きですね。サビがすごい。環君まだ未成年やぞ!けしからん!もっとやれ!

「It's LOVE GAME!」の歌い方が三者三様、そして三人ともかっこよかった。環君、君本当に高校生?そうちゃんは大人しそうに見えて大人の色気。十さんもとい佐藤さんはとてもダンスを激しく踊られていて、十みを感じた。サビの「狂わせて もっとLOVE&GAME」のあとのスタンドマイクを三人とも傾ける振りで、佐藤さんの全力感…よき。

間奏で一人ずつ前に出てお辞儀するところがあるんですけど、十は紳士的に、そうちゃんは丁寧に、環は元気よくやってきてお辞儀と、きちんと個性が出ていて良かったですね。それにしてもこの曲はもとからエロいエロいとは思っていましたが、まさかここまでとは。全体的にスタンドマイクの触れ方がエロかった。

最後のポーズ、ジャケットの再現でしたがとりあえず悲鳴上げときました。ごちそう様です。

 

 

男子タルモノ~MATSURI~

声がかれた原因。

LOVE GAME終わった瞬間に余韻に浸るまもなくこれです。あの愉快なイントロからの、ある意味ボルテージが一番上がったであろう一曲。蕎麦屋さんも楽しそうでよかったです。

いきなり始まったと思ってたらどこにもいなくてめっちゃきょろきょろしたらいました。そうです。まさかのトロッコに乗ってスタンドに登場です!思わず「スタンドぉぉぉ!?」って絶叫してました。スタンド席でもおいしいアイナナ、これからもよろしくお願いします(何様)。

衣装ははっぴのようなものを着ていて、ダンサーさんも大きなうちわを持っていてまさにMATSURI!!

この曲はとにかくコールが楽しかった!スクリーンにコールが出てくれたこともあり、もう会場中熱気が凄くて。楽の「全員集合!」からの“とき!”“た・め・に”の会場のそろい具合がよかった。皆さんプロですね。私もワッショイワッショイ言い過ぎてワッショイがゲシュタルト崩壊しました。

ワッショイ!ワッショイ!

 

 

普通に記事書いていたつもりがいつのまにか9000字を超えていて目を疑ったので一回分けます。これでやっと半分とか。

ちなみに一日目はここら辺から手の痺れを覚え始めた。普段長時間手を肩より上に上げることないんで血がめぐらなかった。

ライブのセトリ聴きながら書いているのですが、ふと一週間前の今頃はモンジェネしてたな、叫んでたな、と思い日常生活に支障をきたしそうになっています。ここまで書いていますが魅力が伝えきれないことが悔しいですね。はよDVD。

上半期が

終わりましたね…という話。

本当、気づけば2018年の半分が終わっていたっていう。おそらく年末には気づいたら2018年終わってたとか言ってると思います。月一ぐらいで記事を書こうと思っていた時期が私にもありました。

 

カードキャプターさくらにハマった。

小さいこと再放送を見ていたこともあり思いで補正も強いけど、クリアカード編を見て再びハマりました。しかもちょうどその時期に昔の再放送のベストセレクションとやられたらもう…。当時は小狼君が好きでした。ツンデレあざす。

気づいたら原作を大人買いしてました。DVDも買おうと思っていたのですが、どうにも懐が寒かったので待機です。

大人になってみると視点が変わって見れて面白いですよね。昔はただ純粋にかわいい、楽しいで見ていたけれど、今見ると伏線やら各関係性など考えながら見るのでよく作りこまれていることが分かります。

何より知世ちゃんの魅力にとりつかれてしまいました。あんな友達存在します?可愛くてお嬢様で敬語キャラで裁縫もろもろ万能でいつでも空気読むしいろいろ完璧なのに…さくらちゃん大好き!ていう。よくよく考えたらお母さん同士の中がそのまま娘に引き継がれているっていうのはあるんですけど、設定で知世ちゃんが髪長いのは知世母が撫子さんに似せたくてとか、ちょっと闇みを感じるとことも魅力!誰よりもさくらちゃんのことが大好きなのに、小狼君との仲を取り持とうとするところとか。作中でもちょくちょく発言がありますが、好きな人の幸せを願うっていうことが知世ちゃんのキーワードですよね。これって本当に難しいことなのに、小学生のことからそのスタンスでいる知世ちゃん…マジ聖母。たまに影っぽいところもよき。クリアカード編の知世ちゃんはよりはっちゃけていて良いです。さすとも。

クリアカード編については謎が多く、アニメもフワッとしたところで終了してしまったので、はよ二期。まあ原作もまだまだなので気長に待ちます。

 

 

・続刀剣乱舞花丸

やっぱり加州清光は可愛かった(真理)。アニメを見ながら登場するたびに「世界一可愛いよ!」と叫んでいた審神者はここです。

今回は安定が修行中ということもあって加州清光が中心にストーリーが進んでいたので加州推しとしてはお腹一杯でした。特に5話は加州の成長の話としてとても良かった。皆さん気づいているとは思うんですけど、一期の5話も加州の成長する話だったんですよね。三日月宗近がやってきて自分は不必要になったのではないかと悩むストーリー。二期も同様、出陣に入れさせてもらえなくなった、修行に戻ってきた厚君に押し負けてしまったって落ち込んでしまう。でもここの審神者さんは加州清光をちゃんと頼りにしているんですよね。新刀剣男士お世話係に任命したのも信頼を置いているから。そして加州君の笑顔プライスレス。

うちの本丸に関しては…まあほぼほぼログインしておらず、先日待ちに待った加州清光の極が実装されたと聞きパスワードを全力で思い出して若干復帰した程度です。

ちなみにうちの極は五虎退君と粟田口脇差だけだったので、今回無事加州清光も加わり、久しぶりにイベントの連隊戦をやっています…が、加州君よっわ。いえ、違うんです。うちの加州清光が悪いのではなく、ただ私が連結する刀剣がおらず、初期値のまま出しているせいと五虎退君が優秀すぎて…。とりあえず頑張ってレベリングしてきます。

 

 

アイドリッシュセブン

待ちに待ったアニメ化でして。1、2話は前もって配信されていたのですが、そのクオリティの高さからもう今か今かと待ちかねてました。ストーリーは原作をそのまま映像化した感じで。まあもとからストーリーは良すぎるくらいで、下手な茶々入れいらないと思っていたので問題なかったですね。何より動いているアイナナちゃん達…もとい動いている大和さん。お兄さんしている大和さん。踊る大和さん。スーツ着ている大和さん。ドラマしている大和さん。グッナイする大和さん。もう最高ですね(当方大和さん推しです)。

OPはRESTART POiNTERのMVを製作してくださった神風動画さんで安心安定。もう100回は見た。個人的にテンションがあがったのは大和さんのウインクです。メンバーのウインクの数を数えたのですが(なんでだ)、やはりというか王子様系イケメンナギ君が5回と圧倒的数だったのですが、次いで三回という好成績が大和さんと三月なんですよね。三月も可愛いので分かります。が、あの!大和さんが!3回もウインクを披露している!?どっちかというとウインクしなさそうなキャラじゃないですか。飄々としてでも意外とテレ屋でドラマ班な大和さんが…。もう天に召されました。よろしければ探してみてください。

ちなみに最終回の録画を見ていたらMEMORiES MERODiESの途中で録画が切れていて発狂したのは私です。原因はHDDの残量がなかったからですけど…一番良いところだったのに!感動シーンなのに!私の中ではまだBLACK or WHITEは終わっていない!早くDVD来い!

そんでもってライブ!もう何年も前からいつくるいつくる~と待ち構えていました。先日開催されましたが、両日参加させていただきました。詳細は後日。

そんでもって(二回目)第二期決定しましたね!第一期の終わりにRe:valeパイセンが登場した時点でくるかな~とは思っていましたが、発表されたときは奇声をあげながら飛び跳ねてました。ありがとうアイナナ、ありがとう世界。

Perfection Gimmickのアニメのライブシーンとか見てみたいですね。あと蕎麦ゴラス。ユキさんと話すときとげとげしくなる大和さんも楽しみです。妄想が膨らむ~。

そんなわけでまだ日程は決まっていないらしいですが、第一期を見返しながら待ってます。あとライブDVD化はよ。

 

春アニメに関してはほぼ見てないです。シュタゲを流し見してるぐらいです。感想といってもまだ話が動いてないというのと、シュタゲはいっき見した方がドキドキ感があって良いと思います。

 

 

・執行されてきた×6

感想を書き溜めていたのですが、いまさらあげてもしょうがないと思い放置しています。気が向いたらあげるかもです。

足が自転車しかないので、レイトショーのために夜な夜な片道30分かけて見に行ってました。映画中食べたポップコーンのカロリー消費にもなり一石二鳥ですね。ちなみに私はキャラメルポップコーン派です。

それにしても世の安室さん現象すごいですよね。朝番組でもコナン特集として安室さんの紹介されてたり、あとファンブックであるシークレットアーカイブスが売り切れとか。発売日には買えませんでしたが、後日無事入手することができました。平積みの量がすごかったですね。安室さんの需要ェ。

あと安室さんとLINEできるアレ。もちろんやっています。地味に反応する言葉が追加されているのもすごいですよね。“出汁”って送ると丁寧に出しの作り方と保存方法を教えてくれるのには笑いました。人気すぎてサービス延長しましたが、終了して欲しくないですね。毎朝、毎夜“おはよう”、“おやすみ”を送るのがルーチンになっているのでなくなると寂しいです。

 

 

・BIG BANG FES

ずっとずっと…ずっと待っていたMarginal#4のライブに行って来ました。かれこれ5年前になりますか。デビュー当時はまだ今ほど2次元アイドルがフューチャーしてないときで、そんな中Rejetが打ち出したリジェフェスでしかあえないアイドル。それが2ndシングルが出て、ドラマCDが出て、アルバムが出て、ゲームが出て、アニメになって…。これも全て応援してくれる人達がいるおかげでここまで大きなコンテンツになったんですよね。

ずっと単独ライブして欲しいと思っていたのですが、まあアニメでもないしコンテンツとしてはわりとフワフワしているのできっと無理で、リジェフェスを待つことしかできないと思っていたので本当夢のようで。アニメに関してはもとからのファン向け、よくあるアイドルアニメとも方向性がかなり違い、良い意味でも悪い意味でも異色作でありましたが私は動くマジフォーちゃんが見れただけで満足でした。

そしてライブ。初めて物販に並んだのですが、そうそうにペンライトは売り切れるは、うちわは売り切れるはいろいろ言いたいことはありました。けれどあのライブを見れただけでもう満足です。充実感しかなくてライブの感想はDVDが出てからゆっくり囲うかと思っていたのですが、いつまでたっても発売日すら出ないのでそろそろ発狂しそうです。はよ。

 

 

・今さらながらA3!を始めた。

去年からずっと勧められてはいたのですが、スマホの容量とソシャゲに縛られる苦痛(あんスタのイベントを走りすぎて精神的に疲れた)のため見送っていました。

ですが先日スマホの調子が悪くなってきたこととXperiaパイセンの新作が出たことで買い換えることになりまして。スマホを買い換えてまあいろいろもとのアプリをインストールしたり引継ぎしていたら…一つ、インストールできないアプリがある…。

アイドリッシュセブン 「この機種に対応していません」

  • Σ(゚д゚(゚д゚(゚Д゚

いや、もう発狂しましたよ。もうライブまで目と鼻の先という中でゲームできないとかもう意味が分からないよっ!

その発狂のまま気づいたら監督になっていました。もとい、A3!をインストールしてました。

ストーリーは第一部の秋まで読み、ただいま冬を解放中です。ストーリーはある程度まとめて読みたい派なので冬も全解放してから読みたいと思います。今のところ皆良い子なのでとくに推しはいませんが、春はたるち、夏はてんてん、秋は左京さんが気になっています。至さんはネトゲに対する感じに親しみを感じ、てんてんはオレ様の鼻をへし折りたい感、左京さんの大人感にやられました。

やはりストーリーは言われていた通り面白いです。キャラのやり取りがテンポがよくて良いですし、なにより監督が良いですね。でしゃばらず、でも私たちの言いたいことをちょうど良いタイミングで代弁してくれて。こういった女性向けのソシャゲに出てくるヒロイン的な立場の人って本当に難しいと思うんですよね。人によってプレイの仕方が違って、自己投影してり、一人の登場人物としてみたりなどなどいろいろあると思うんですけど、さじ加減が良い。カレー食べながらプレイしてます。

ゲーム性はないに等しいので頭空っぽでできます。どちらかというとゲーム性があるものの方が好きなのですが、ここまで無いと逆に放置プレイできるのでいいです。

ソシャゲのイベントに走ると心と充電が疲弊するので気楽にプレイしていきたいと思います。

 

ソシャゲといえば、ポケ森を3ヶ月くらいやってました。花壇が解放されてしばらくして止めてしまいました。最初のころはもう3時間ごとにクエストやってレベルの最先端を突き進んで、かつ花壇も青いチューリップを全面にして自己満やって遊んでいたのですが、少しサボったら復帰するタイミングを失いそのままフェードアウトしました。

 

 

ff14

安定のパッチ時に復帰するスタイルなので、気が向いたらプレイする感じです。常にモチベーションを維持するのは難しいですから。吉田も言ってたしね。

4.3の極蛮神であるツクヨミの犬を8周という驚きの早さでゲットしてしまったこともあるのですが。いつも軽く100周はするので今回取れたときは10分くらい呆然としていました。はい。ですが極真龍の犬は取れていないので、いまだ周回中です。というか失敗率高いのなんなんですかね。前半フェーズで全滅とか頭抱えます。火力はILも上がったしゴリ押しで何とかなる場合も多いんですけど、ギミックが…尻尾の落とし場所くらい覚えて。本当ちゃんとギミック覚えてからきて欲しいものです。

 

 

マジェスティック・マジョリカル

今年唯一買った乙女ゲーム。ちなみにvol.1しか買っていない。そして全クリしていない。一人やってエンディングで衝撃受けて放置しました。いや、だって全年齢かと思ったらアレじゃないですか。もう少し普通の学園ものがやりたいと思っていたのに。健全で甘酸っぱいストーリーやりたいと思っていたのに。

思わずgs3やってました。設楽先輩可愛いよ。

途中までは良かったんですけどね。あれですか、R的なものを入れないといけない強迫観念にでもかられてるんですか。それはそれでちゃんとゲームがあるんで住み分けちゃんとしてください。

 

 

 

 

もう乙女ゲーマーの名を返上したほうが良いんじゃないかと思うくらい乙女ゲームやってないです。そもそも最近新作出てないっていうのが一番の問題ですけど。先日予約したのも金色のコルダ3のリメイク版(別名:三万円のコルダ)ですし。

そろそろ新作やりたいんですけどね。なんでもオトメイトさんがSwitchに移行するそうで、SONY信者的には頭を抱える案件です。Vitaの後続機が出ないのは明言されてしまっていますし、普通に考えたらしょうがないとは思うんですけど、やはり心配になります。任天堂さんはハードの移り変わりが早いのでまた買い換えなければいけないと思うと手を出しづらいというか。やっぱりPCが一番じゃないですかね。大画面でできるし。寝転がりながらできるポータブル型の魅力も捨てがたいですが。

乙女ゲーム業界もだいぶ縮小してしまったことも問題ですね。原因はもちろんソシャゲが大きいと思うんですけど。月一レベルで配信されてますし。月一レベルで消えていってもいますが。いや、どちらもそれ以上かも。

乙女剣武蔵というゲームがあるんですが、最初はVitaで発売することになっていたのですが、去年急遽アプリでリリースすることを発表して。当時はもちろん「いやいや、おまっ」とか思っていましたが、このソシャゲ一強時代ならしょうがないかなと。

確かにソシャゲ良いですよね。手軽にインストールできますし、だいたいは最初は無課金でプレイできるから気に入ったらお金を払って続きをプレイすれば良いしそうでなければアンインストールしてしまえば良い。普通のゲームは賭け的な感じで、ちょっと大きなお金を払うことになるから良ゲーかクソゲーかどちらも運でしかない。そう考えればソシャゲの方が失敗がなくなるから良いのかもしれない。

ですけど、ソシャゲは配信が終了したら手元に残らない。

私のイメージとしてソシャゲって“瞬間を楽しんでいる”感じがするんですよね。

ベントレースもそうです。瞬間の順位と戦って、終わったらその順位はそれはそれで終わって、次のイベントが始まる。あんスタを走っていたとき、ランキングボーナスの星5のカードが欲しすぎてイベント中ずっとアプリに噛り付いていたことを思い出します。走っているときは常にイベントの順位ばかりを気にしてアニメ見ながらアプリ、本読みながらアプリ。無事カードは手に入れることができましたが、終わった後の喪失感というか。アプリに当てていた時間、私は今までどうやって過ごしていたんだろうと思って。もちろん批判するつもりは全くなくて、今も他のアプリですがイベント走ることありますから。

ただ、これも瞬間的な楽しさなんですよね。

それと、もう一つ。いつか配信が終わってしまうのではないか。このアプリの配信終わってしまったら私の頑張りはなんだったんだろうと。先日もアイドル系ソシャゲの先駆けの一つであるときレスの配信終了が発表されました。私は途中であがりましたがときレスも長いことプレイしていました。サービスは終了するがアイドルの活動は続いていくそうで、完全に終わった訳ではありませんが、やはりソシャゲって日常の一部みたいなところがあるのでつらいですよね。

ここで、もし自分が現在進行形でプレイしているソシャゲがサービス終了してしまったらと思うととてもすごい喪失感があると思うんですよね。自分から離れるのは別によくあることなんですけど、自分がとても楽しんでいるゲームがいきなり終わってしまう、もうその先がなくなってしまうって本当にきついはずです。こうやって日々新しい新作アプリが発表される裏にまた一つアプリが消えていっていると思うと恐ろしく感じます。

それこそ瞬間。そのときは楽しいけど、いつか唐突に終わりを告げられてしまう。

 

私がコンシューマーの乙女ゲームを好きな点はきちんと手元に残るというところが大きいんですよね。まあそれこそアプリのように滅多なことがなければ展開しないし、せいぜいファンディスク止まり。それでも手元にさえ残っていればいつでもプレイできるしキャラクター達に会える。あ、もちろんハードが生きていればの話です。うちのPSPちゃんの息の根はすでに途絶えています。あとまあ、単に一回お金を払えば自分のものになるっていうところです。基本何を買うにしても一括で払いたい派なので、いつ終わるかも分からない課金ってなかなか手が出せないんですよね。

電撃Girl's Styleの紙媒体の刊行も終了してしまいましたし、いよいよ乙女ゲーム業界の縮小感が目に見えてきましたね。まあ最近のガルスタはソシャゲ紹介雑誌というか、まあ紹介する作品があまりないこともありますがこれも致し方ないものです。

一ヶ月で6本新作が出ていたり、毎月必ず1作品は鳥海さんが出ていた時期が懐かしいです。最近は女性向けシチュエーションCDの数も減ってきましたしね。女性向けタイトル自体はアプリのおかげで拡大していると思うのですが、コンテンツの幅広さ的には狭まっているように感じます。ついでにアイドルもの多すぎ。好きだけど。

 

よく考えたら男性向けの美少女ゲームも市場が縮小していました。今の時代はこういった恋愛ADものはダメなんですかねぇ。

 

 

上半期を振り返っているはずが乙女ゲームとソシャゲについて語ってしまった…。一応改めて言っておきますがどちらも好きです。バランスよく遊べれば良いですよね。

話はだいぶそれてしまいましたが、こんな感じで2018年上半期は終わりましたが、下半期はどうなるんでしょうかね。今のところ夏アニメで見そうなものはないし、参戦予定のライブもないので気ままに女性向けコンテンツの情報をあさってると思います。それとマジフォーのBBFとアイナナのRTIのライブDVD待機してます。乙女ゲームは一応金色のコルダ3のリメイクを買いますが、去年Vitaにアナスカ含めダウンロードしてしまったのでプレイするかどうかは微妙なとことです。

乙女ゲープレイヤーに100の質問

前からやってみたかったので。

 

Q.1:お名前は?

淡藤です。


Q.2:現在の所持ハードを教えてください

PSPPSVita、PC。


Q.3:今持っている各ハードは何代目ですか?

すべて一代目です。PCはちょくちょく中身を変えてますが。


Q.4:各ハードの使用年数は?

PSPは兄のお下がりなので正確な年数は分からないですが、私が譲り受けてからは8年ぐらいは経ってますね~。もうほぼほぼ使い物にならない…。

Vitaは4年目です。


Q.5:各ハードの購入動機は?

どれも乙女ゲームをするためです。


Q.6:どのハードの使用率が一番高いですか?

PCです。


Q.7:乙女ゲーをプレイするにあたり、一番好きなハードは?

やはりPCです!画面が大きい音も良いヘッドセットを使っているので。寝っ転がってできるVitaも捨てがたいのですが、寝落ちしちゃいます。


Q.8:据置機と携帯機ならどちらが好きですか?

どちらでも良いです。どっちにしろ乙女ゲームは家の中でしかやらないので持ち運べる必要性はないです。


Q.9:次に欲しいハードは?

PS4です。


Q.10:店頭買いですか?通販ですか?

通販です。買いに行くのがめんどい。


Q.11:限定版と通常版、どちらを買いますか?

期待値が高いものは限定版を買います。ストーリーが気になるだけなら通常版です。


Q.12:複数買いしてしまいますか?

しないです。


Q.13:乙女ゲー以外にどんなゲームをプレイしますか?

ネトゲ(ff14)とソシャゲ(アイドル育成系)。ff14に関しては総プレイ時間が1700時間は軽く越えるくらいにはやってます。


Q.14:乙女ゲーのプレイ暦はどのくらいですか?

8年目になります。数えてて普通に驚いたw


Q.15:乙女ゲーに手を出したきっかけは?

昔やっていた某サブカル番組の乙女ゲーム特集で存在を知り運命を感じたから。薄桜鬼のプレイ画面を見たときの衝撃は忘れられない。


Q.16:乙女ゲーの情報収集はいつもどこでしていますか?

昔は雑誌を買っていましたが、今は完全にネットです。


Q.17:乙女ゲーを購入するときは、気になったらすぐ手を出しますか?評判待ちしますか?

下調べしまくって良さそうだったら発売日に買います。微妙だったら評判待ちですね。


Q.18:初乙女ゲーのタイトルは?

薄桜鬼です。


Q.19:初めてエンディングを迎えたのはどのキャラクターですか?

たぶん斉藤一だった…はず。


Q.20:今までプレイした乙女ゲーの総数は?

ファンディスク、同人を抜けば70本ぐらい。


Q.21:現在の所持ソフトは何本ですか?

上記+ファンディスク。


Q.22:昨年購入したソフトの本数を教えてください

10本。


Q.23:今年は現時点で何本買いましたか?

1本。ただしまだプレイしていという…。


Q.24:現在の時点で今年中に買うであろうソフトは何本ですか?

最近これ!という新作がないのでまだ未定です。


Q.25:攻略対象キャラクターの中で一番好きなのは?

凄く…凄く難しいですが、金色のコルダの月森君でお願いします。


Q.26:苦手な攻略対象キャラクターは?

苦手なものは記憶を消去しているので覚えてません。


Q.27:好きな主人公は?

とくには。


Q.28:苦手な主人公は?

葵座異聞録と明治東京恋伽の子。だじゃれと肉はちょっと…。


Q.29:好きな非攻略対象キャラクターは?

大正×対称アリスのオオカミ君。彼は非攻略対象だからこそ輝いていると思います。


Q.30:苦手な非攻略対象キャラクターは?

月影のモブ。胃にくる。


Q.31:どういう傾向のキャラクターを好きになりますか?

ゲームによって本当に違うのですが、傾向的にはまっすぐ過ぎるキャラとひねくれ過ぎるキャラを好きになりやすいです。面倒くさいのが好きなんですかね…?


Q.32:苦手なキャラクターの傾向は?

幼馴染、真面目、無口、黒(青)髪、長髪、最初から高感度MAX。これらが多く当てはまってたらあまり興味がわかないです。


Q.33:プレイ前とプレイ後で一番印象が変わったキャラクターは?どのように変わったかも教えてください

gs3の設楽先輩です。まさか馬鹿キャラとはwかわいいよ、設楽先輩w


Q.34:好きな脇カップリングは?

Double Scoreの両親。きっと素敵な人達だから主人公がしっかり育ったんだなぁと。…メーカーに言うことは何もないです。


Q.35:苦手な脇カップリングは?

とくには。


Q.36:好みの舞台設定は?

とくにないですが、最近あまりないので普通の学園ものください。あと主人公成人のバリバリキャリアウーマンみたいなのください。


Q.37:苦手な舞台設定は?

舞台設定詐欺。


Q.38:乙女ゲー関連の曲で一番好きなのは?

剣が君の『軌跡』


Q.39:オープニングムービーで好きなのは?

フリーゲームですが、『私のリアルは充実しすぎている。』のオープニングがすごく好きです。曲があっているのはもちろん、絵が動く動く。見ていて飽きないです。たいてい乙女ゲームのオープニングは立ち絵自己紹介からの匂わせスチル展示会なので、絵の動かしや影絵演出などを見るとおっと思います。サビで走る系オープニングの恋花デイズの話は止めときますね。


Q.40:好きなエンディングは?

三国恋戦記のエンディング。曲はもちろん、エンディングで見られる攻略対象視点のエピソードがすごくときめきます。


Q.41:「これはねーわ」と思ったエンディングは?

ありすぎて選べないw

パッと思いついたのはレンドフルールのレオンエンド。渇いた笑いしかでなかった。


Q.42:「ねーわ」とまではいかないものの、もう少し違った形を見たかったというエンディングは?

オズマフィアの各エンド。とても好きな作品なのですが、謎の三角関係ルート含め後味的なものが…。仕方ないとは思っていますが、ハーメルンさん(最推し)に救済を!


Q.43:好きなメーカーは?

コーエー。やっぱりゲーム性とか、かゆいところに手が届く感があります。


Q.44:苦手なメーカーは?

Rejet。剣が君とかは好きなんですけど、如何せんふり幅が大きすぎる。Black Wolves Saga、てめえのこと忘れてねぇからな。


Q.45:好きな原画家は?

作画崩壊しなければ。


Q.46:苦手な原画家は?

作画崩壊してれば。


Q.47:好きなシナリオライターは?

中身があるシナリオなら。


Q.48:苦手なシナリオライターは?

中身がないシナリオなら。


Q.49:好きな声優は?

声があっていれば。


Q.50:苦手な声優は?

声があっていなければ。


Q.51:世間の評判は悪いけど好きな作品は?

『恋は校則に縛られない!』悪いというか、プレイしている人が少ない印象ですね。純学園ものって感じで、ゲーム性もユニークですしオススメです。

限定版が通常版以下の値段で売られていたのを見たときは涙目だった。


Q.52:世間の評判はいいのにいまいちだった作品は?

『Starry☆Sky』の春。ただ単に私が幼馴染が苦手だっただけで、そうでなければ面白いと思います。


Q.53:自力攻略派?攻略情報ガンガン見る派?

基本自力攻略。イベント、スチル回収のときは見ます。


Q.54:主にどういう順番で各キャラクターをクリアしていきますか?

公式で推奨があればそれに従う感じで。それがなければ気になるキャラからです。やはり一週目が一番新鮮な気持ちでプレイできるし印象に残りやすいので。


Q.55:攻略順失敗したなと思ったことはありますか?ある場合はゲームのタイトルと、その攻略順を教えてください

アムネシアのトーマからやったこと。最初にプレイするには強烈でした。好きだけど。


Q.56:上記のタイトルの理想の攻略順をお願いします。

シン、ケントさんからやれば良いんじゃないんですかねぇ。


Q.57:バッドエンディングはどのタイミングで回収しますか?

ベストエンド後。バッドからだと後味悪くて。


Q.58:印象に残っているキャッチコピーは?

CLOCK ZEROの『君のいない世界なんて、いらない』。この言葉が物語りすべてを表しているといっても過言じゃないですね。


Q.59:今までプレイした乙女ゲーの中で印象に残っているセリフを教えてください

ファムファタル…すみません、嘘です。いや、印象には残っているという点では圧倒的にファムファタルなんですけどw脱線しました。

『音楽によって結ばれるのが俺たちの運命なら俺は君を求め続ける』金色のコルダ2ffの月森のセリフです。これはあくまで一部で、このエピソード全文見て欲しいです。とりあえず月森ぃぃぃぃぃぃってなった。


Q.60:今までで一番感動した乙女ゲーは?

夏空のモノローグ。泣いた。


Q.61:今までで一番笑えた乙女ゲーは?

Glass Heart Princess。めっちゃ面白かった。


Q.62:今までで一番萌えた乙女ゲーは?

GS3。奇声あげながらプレイした。


Q.63:今までで一番シナリオがよかった乙女ゲーは?

大正×対称アリス。乙女ゲームとは…を考えさせられました。


Q.64:総合して一番好きな作品は?

一番というとやはり困るのですが、たまにプレイしたくなるという点でGS3です。


Q.65:ちょっと自分には合わなかったなーという作品は?

多すぎて選べないです。


Q.66:合わないなーと思った作品は即刻投げ出しますか?一通りクリアしますか?

頑張ってクリアしようとするけど、結局投げ出す。


Q.67:何をもってしてクリアとしますか?フルコンプ?全キャラ攻略?

フルコンプ。だからこそクリアしてるゲームなんてほぼほぼない。


Q.68:好き嫌いはともかく、一番出来がいいと思う作品は?

三国恋戦記。ザ・王道。


Q.69:攻略対象外のキャラクターで、エンディングが見たかったと思うのは?

攻略対象外は攻略対象外ならではの不憫萌えがあると思うので、攻略対象にならなくても良いと思います。よくある、移植で攻略対象に昇格とかだいたいキレる。


Q.70:クリア後のおまけ要素であったら嬉しいものは?

後日談とキャラ視点。


Q.71:クリア後のおまけ要素でこれはいらないかなと思うものは?

キャストコメント。


Q.72:関連商品とか買っちゃいますか?

ドラマCDか書籍なら買うかも。でもよっぽど気に入らないと買わないです。というか買ったことあまりない。


Q.73:イベントとか行っちゃいますか?

行かないです。


Q.74:一番散財したタイトルは?

薄桜鬼。初めての乙女ゲームということもあって訳も分からず何でも買っていました。あの頃の自分にあったらエルボーかませて「おいおい落ち着けよ」って言ってあげたい。


Q.75:主人公の名前はいつもどうしてますか?

名前呼びがあればデフォルト。なければ適当につける。


Q.76:主人公のボイスは付いていたほうがいいですか?

どっちでも良い。


Q.77:自己投影派?カップリング萌え派?

自己投影派。


Q.78:いつも何を重視して購入に踏み切りますか?

5割シナリオ(世界観、設定)、2割ゲーム性、2割絵、1割キャスト。8割越えたら買う。


Q.79:いまいち購入に踏み切れないソフトとその理由は?

Code:Realize。時代に乗り遅れるとだいたい踏み切れなくなる。

Q.80:興味はあるけど購入するほどではないというソフトを挙げてください

ハートの国のアリス。だって会社が…。

 

Q.81:乙女ゲーを評価するにあたり、キャラクター、ストーリー、絵、音楽、声優などのポイントを重視する順に並べてください

ストーリー、キャラクター、絵、声優、音楽。

音楽はどのゲームも普通に良いと思うのでとくに気にしないです。


Q.82:すでにプレイして満足した作品でも、移植されたら買ってしまいますか?

滅多に買わないです。追加要素がつくとか、だいたいキレて終わります。


Q.83:移植してほしい作品は?どのハードがいいかもお答えください

とくには。


Q.84:リメイクしてほしいと思う作品は?

レンドフルール。絵も世界観も良かったんだから、もう少しだな…。


Q.85:どのくらいの頻度で乙女ゲーを購入しますか?

昔は月1~2本買っていましたが、最近は新作の発売数も少なくなっているので年数本です。どちらかというと昔の評判が良かったものを大人買いしているので…合わせれば10本ぐらいですかね。あれ、昔とあまり変わらないかも。


Q.86:購入したソフトにはすぐ手を付けますか?積んでしまいますか?

すぐやります。ただ移植ものはだいたいやらない。


Q.87:遊び終わったソフトは売ってしまいますか?とっておきますか?

とっておきます。


Q.88:ソフトの保管はどのようにしていますか?

箱につめてベッドの下です。


Q.89:ファンディスク、もしくは続編が出てほしいと思う作品は?

華アワセ。早く出て。


Q.90:演出や設定その他で、あまりやってほしくないと思うものはなんでしょう?

キャラ崩壊。


Q.91:逆に、こういうのもっとやって!というのは?

ときめくやつ。萌えは重要。


Q.92:乙女ゲー以外の趣味は?

ネトゲ。二次元アイドルの追っかけ。表向きはクラシックとか言ってます。こ、コルダやってるし…。


Q.93:日常生活において、乙女ゲープレイの優先順位はどのくらいですか?

生活の一部。


Q.94:乙女ゲーをプレイするに当たってのこだわりは?

暗転したときに画面を見ない(自分のにやけた顔を見ると現実に戻される)。


Q.95:身の回りにあなたが乙女ゲーをプレイしていることを知っている人はいますか?いるとしたら誰ですか?

ごく一部の家族と友達。そもそもオタバレしてない。


Q.96:乙女ゲー化してほしいと思うマンガやアニメは?

いろいろありますが、住み分けは大事だと思うのでやらなくて良いです。


Q.97:乙女ゲーをプレイしていることのデメリットは?

ヒットしないとその後の展開がない。


Q.98:乙女ゲーに手を出したことを後悔していますか?

全く!


Q.99:乙女ゲーを止めたい、もしくは止めなければと思いますか?理由もそえてお願いします

全く!


Q.100:乙女ゲーの魅力を語ってください

正直人が選ぶ趣味ですし、一般の方から見れば画面に向かってニヤニヤしてるなんてやばいと思われるかもしれません。ですが、乙女ゲームをしているときは、選ばれし女王候補生、イケイケ女子高生、天才バイオリニストになれるんです!そしてイケメンと恋してハッピーエンド、最高じゃないですか!?

 


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